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フリーエネルギーの明日はどっちだ

フリーエネルギーができるかもしれないと、いろいろな実験を行ってきた。
どうも、人間はやはり、本当の電磁気法則を追っかけきれていないようだ。
だが、それは、電磁気学の計算というものが、結局熱力学に従っていないために、
できるという計算ができてしまって、実際実験してみて、やはりだめであった、というようなことでしかなかった。
実にスピリチュアリストのあいだや陰謀論者、そして例のTOCANAまでフリーエネルギーが喧伝されたが、
結果は実にしょうもないものだった。
そしてついに量子力学と熱力学がつながるらしいじゃないの。

このままだとまさに人口削減が最大のエコになってしまう。それには問題点があり、
みんなの富が少ない人数に集中することで、購買力が上がり、さらなる労働収奪が繰り広げられ、長期的には人口の多いときに大量に掘り出された金まであまり、インフレになるため、結局経済パワーは元に戻るということだ。
つまりバトルフィールドが狭くなるということでしかない。

このままではフリーエネルギーの分野はうちだけで閉じた、何も貢献しない分野になってしまう。
何ができるのか。
結局やつらが本当に目を向けてほしくないことは何なのか。
つまり、そろそろ新しい「燃料」を探すときが来たのではないのか。
それと、低消費電力の技術で、ブレイクスルーを起こしたほうが、かんたんだろうし、その技術というのがコンピュータープログラムの最適化やFPGAハードウェア処理であっても構わないはずだ。
またオーディオや液晶画面も遥かに消費電力を削減できるはずだし、
吸収式冷蔵庫や吸収式エアコンなら冷媒もなくCOPを一気に倍にできるだろう。
地産地消の経済構造で、輸送を減らす省エネもできる。

そうだ今日はOverbalanced-Wheelでドボンしたんだった。
カルト脳の治りきっていない私は懲りずに何かを始めるのだろうか。
もう、みんなには私の先が見えているだろうが。

フリーエネルギーの喧伝とは何だったのか。いくらやっても研究が進まない壁が喧伝されている。
実はそれこそが陰謀で、どこにでもあるエネルギーというより
「莫大なエネルギー源」こそ知られてはいけない存在なのではないのか。
NECのUFO特許で12GWの原子炉を積むと言っている。つまり一軒家のサイズで12GWの電気を出せる方法がある可能性があるのだ。

#むりなのに何度もやってしまう。オペアンプも使いハートレー発振回路のFETに電源電圧を加えない実験もやったが、インダクタがどれでも18MHzで振動する。G-S間の寄生容量で電気が注入されて動作しているようだ・・・
#今度は何をやらかすのか・・・
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