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首都圏の電車が発車しない時にあなたにできること

横浜線のE233に乗っていたのですが、昼時で、すぐにお客さんが乗り、ドアが閉まるはずなのに発車しません。
ドアの上に手を当ててよっかかっていました。
ドアの上にある赤く光るランプから手を放すと、ドアが閉まります。
また手を赤く光るランプに充てるとドアが開きます。
これは??? すぐに手を放すと、ドアが閉まり 発車しました。
あの赤いランプの中、おそらくセンサーがあって、何かが近づくとドアが開くようになっているようです。
そのセンサーをふさいでいたので、大きな障害物があるとコンピューターが判断してドアを閉じなかったようです。

最近の首都圏の新しい電車は同じ部品を使いあるていど似通った仕組みになっているはずなので、
発車しない時はドアの上に手を当ててよっかかるのをやめるといいです。

エレベーターじゃないのですからこういう仕組みはやめてほしいですが、
意外と新型の電車はお客様の協力が必要みたいです。
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