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ArgyllCMS非公式ダウンロードミラーを開設

Unofficial ArgyllCMS Download Mirror ON Google Drive.
Argyll CMS Official
Now ArgyllCMS official site welcome to financial contribute.
現在公式サイトでは寄付を募集しています。この分野の人は立派な機械やソフトウェアを買う金があるのに、互いを助ける関係にないのかといっています。

Official ArgyllCMS download site sometimes slow. example, afternoon asia.
google drive = fast,low latency
NO WARRANY if you get wrong file.

ディスプレイの色を直すのに使うのがArgyllCMSです。
これと、DispcalGUIというソフト、さらに測色計を組み合わせると、
英語ですが使い勝手よくディスプレイの色を直せます。
インストール完了までに大変ですが、そのひとつにArgyllCMSのダウンロードの遅さがあるのではないでしょうか?
日本では夕方、夜にはもうダウンロードが途中で切れるぐらいですが、
英語圏ではそう昼です。 
日本では朝にダウンロードするとうまく行きますが、英語圏でこれは真夜中になります。
こんなのでみんなうまくダウンロードできているのかな?

最新版をGoogle Driveにアップロードしておきます。お約束のソースコードも。
自分はここまでやっておいて測色計がないのでEDIDからICCプロファイルを作るぐらいなので
サポートはできません。

20140526 やっとV1.6.3にアップデート。おそうてすみません。

お約束のSouce Codeです。通常は必要ありません。
Argyll_V1.7.0_src.zip
Argyll_V1.6.3_src.zip

Win32版です。普通のパソコンでは、これです。 Windows 32bit version (recommend)
Argyll_V1.7.0_win32_exe.zip
Argyll_V1.6.3_Win32_exe.zip

Win64版です。64ビットと明記してあるパソコンで。 Windows 64bit version (PC with 64bit feature)
Argyll_V1.7.0_win64_exe.zip
Argyll_V1.6.3_Win64_exe.zip

Mac OSX 10.6 64bit版です。新しめのマック向けです。
Argyll_V1.7.0_osx10.6_x86_64_bin.tgz
Argyll_V1.6.3_osx10.6_x86_64_bin.tgz

Mac OSX 10.4 32bit版です。古いインテルマック向けです。
Argyll_V1.7.0_osx10.4_i86_bin.tgz
Argyll_V1.6.3_osx10.4_i86_bin.tgz

今も使っている人がいるかも知れない、PowerPC Mac向けです。
Argyll_V1.7.0_osx10.3_ppc_bin.tgz
Argyll_V1.6.3_osx10.3_ppc_bin.tgz

Linuxでは普通パッケージマネージャーでArgyllCMSを入れられますが、
公式サイトではディストリのパッケージはサポートできないので公式バイナリをいれてくれといっています。
Linux 32bit版
Argyll_V1.7.0_Linux_x86_bin.tgz
Argyll_V1.6.3_linux_x86_bin.tgz
Linux 64bit版
Argyll_V1.7.0_Linux_x86_bin.tgz
Argyll_V1.6.3_linux_x86_64_bin.tgz

HAVE FUN!
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4 Comments

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2013/05/04 (Sat) 17:22 | EDIT | REPLY |   

LPCTSTR  

もずくが超うまい

> sj3の辞書制作プロジェクトはどうなったんですか?
mozcがうますぎてやめられません!
mozc/Google日本語入力で辞書を作るのに使う機械統計、しかも天下の検索エンジン。
にもう人間で辞書を作って対抗というのはかなり無理です。
sj3の辞書は特殊なデータが必要で、たとえば「お内裏」みたいに「お」が付けられる言葉か?というのがあり、
naist-jdicなどの大量に言葉と品詞IDが入っている機械統計データには入っていません!
一番問題なのは、辞書のフォーマットが乗っているsj3mkdicのmanはとりあえず書かれた中身で、
厳密でなくよくわからないということです。
しかもmozcは日本語脳が退化しそうなぐらいすんなり変換してくれます。
唯一の問題、メモリ使用量も、どうせみんな5年ぐらいでパソコンを変えるから大丈夫でしょう。
自分はもはやsj3の辞書に使命を感じることができません。
再びhttp://poiut.web.fc2.com/computer/sj3/sj3public.htmlを見れば、
とりあえず既存のsj3の辞書を3っつ勝手にくっつけたものをzipにしてあるので、見てください。
10万語はあるかもしれません。
そういえば同じ単語で違う品詞IDのデータを一行にまとめてないみたいなのですみません。

2013/05/04 (Sat) 20:10 | EDIT | REPLY |   

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2013/05/05 (Sun) 01:44 | EDIT | REPLY |   

LPCTSTR  

Re: タイトルなし

> なるほど。まあ確かに15年前のIMEですから、仕方ないといえば仕方ないと思います。
> ところで、sj3を現代の新しいLinuxで試したいのですがどのようにすれば使えますか?
> uimを使えばいいらしいのですがうまく認識されません。
> もし良ければ教えていただけるとありがたいです。。。

まず、_sj3というグループと_sj3というユーザーを多分作っていると思います。
sj3の辞書とソケットはこのユーザーに割り当てられ、sj3servはchrootして動きます。
起動時のどこかでsj3servをrootで起動する必要があります。
つぎなんですが、uimの設定パネルから上級者向けにUNIXソケットのファイルパスが出てくると思います。
これを修正しないとsj3servにつながりません。
たしかsj3のコンパイル時に何もしていなければ/usr/local/var/sj3/のどこかにソケットがあります。
http://poiut.web.fc2.com/computer/sj3/sj3public.html
の一番下をご覧ください。

2013/05/05 (Sun) 10:19 | EDIT | REPLY |   

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