2013/01/24

簡単な原理で作れるフリーエネルギー?

はい。

原発事故があってからいんちき臭いフリエネから目がはなせない自分です。
なにかあったらこの記事を消します。

この分野は工作されまくっている

あきらめそうな記事を読んでください。
素人が大量に再現性のない(まねしてもできない)マシンをネットにアップしてあふれています。
そのさいたるものは「テーブルタップ」でしょう。
一方でこのページの一番下のを除いて法外な値段で設計図が売られています。
検索エンジンで直ちに見つかる装置はどんなにシンプルなモーターでも有名どころは綿密な計算が必要、その他はやってみてもだめなものだらけです。
検索エンジンになかなか出てこないサイトも国内、海外含めて少なくありません。
軍事機密のテクノロジーを庶民ごときに作られないように、この分野は工作されまくっています。
スピリチュアリストは夢見がちなので、怪しいマシンも性善説で宣伝します。しかしそのようなマシンが普及したのか?
今理科が得意でも高校以上の理科ができない人はむちゃくちゃなマシンを作り続けてのた打ち回るはずです。しかもオーディオオカルトと同じで諦めがつかないはずです。
十分気をつけてください。やるなら他人に任せず必ず自分で作り上げることが肝心です。
ホームセンターの工具と部品、模型屋の部品と秋葉原の電子部品店でだいたい作り上げることが出来る時代です。
手先の器用さが作業スピードに影響します。
この態度が詐欺を回避するなど、いいことがあるでしょう。
更に「やつら」が未だに表向きフリーエネルギーマシンを用意する全く必要がない理由も考えましょう一緒に。

早期普及は早計


「種々相」のサイト以前いきなりフリーエネルギーが普及すると今までの石油や電力の業界が倒れて大変なことになる、
軟着陸するべきだと書いてありました。
「やつら」は今までと逆のことを考えるかもしれません。いきなりフリーエネルギーを広めて、世界に混乱を起こし、中東にまた災いをもたらすかもしれません。
「やつら」のマシンはもうできていると思われます。しかし地球が本当にヤバイ状態なのと、やばいと言い続けてなかなか解決しないビジネスをやることのできる境を、わかっていると思われ、
出るべき時期までは表に出さないし、また天もその時期までは大衆のためのフリーエネルギーについてはインスピレーションを与えないでしょう。
自分たちのエネルギーを自分たちで管理できますように。
ほんの少しの出力のマシンで構いません。
またフリーエネルギーのもとは宇宙の生命エネルギーである「気」だといわれているので、悪用すると運命の流れを思いっきり悪くする気がします。
よいことに使い、いただいたエネルギーで宇宙をさらに偉大にすることが求められます。たまにはお遊びで使っても構わないでしょう。
陰謀論者は何重にも罠を仕掛けられています。自分の知った情報が本当に正しいのか調べましょう、いや、自分で判断しましょう。
たとえば「やつら」のアジェンダは全部間違ってはいません。
コンピューター以外の科学技術の発展がなくなるって書いてあるがだったらこれ以上のコンピューター技術(スマホ、SNS、AI)もやめてくれ。とまあこんな感じのツッコミをいれます。
その精神が、善であれば、神の世、宇宙人レベルの精神文明になり、悪なら、ディストピアになるでしょう。

どれだけリソースを割くべきか

Studio-teslaでは研究する人数が増えるだけ研究がむちゃくちゃになるので一人でやるのが一番いいと言っています。
私はそれに付け加え高い測定器や材料などは必要な時に買うようにして身近なもので安く研究するのが一番いいと言っておきます。フルタイムで研究すると心が枯れてしまうかもしれません。
実験をやるのではなく、終わらせることを目標にするべきで、そうでないと知識0で延々と実験できるのでいくらでも失敗できます。
終わらせることを目標にすれば、成功するか、諦めるという選択ができます。

大変だ、やり方を変えたい

フリーエネルギーの夢はまだしんどいぐらい遠く、電気負荷を省エネにする努力のほうが、
ものすごい成果を上げるはずです。その研究の方をやってほしい。
もちろん動力や熱源はほぼ効率が1なので、可能性が高いのはコンピューターとオーディオと画面表示と照明です。これらは現在、理論的に必要な電力より大幅に電気を消費します。また断熱もまだ研究が必要です。

大幅に整理しました。

カルトみたいになりたくないもので、
ほとんどを もう商売をやっているものか、すでに科学でわかっている起電力を使うものに絞りました。
中でも固体発電機は後述のダイオードアレイがおそらくシリコンで現在の10nmプロセスで十分な起電力が出せます。
磁力で倍々トリックよりやはりディラックの海、量子ゆらぎから取り出すということを中心に考えないとだめか。
なおネット上には絶対現れない本物のマシンも相当にあるらしい。彼らだけの世界がある。
今個人がこの手の研究で成功し、広めるというのはちょっと早すぎると天は思っているみたいで、苦しんで考えるうちに心の底から思いつくでしょう。
できないものではできない。焦ることはない。
なお、原理上できないことをできるようにする研究をやっていると、それだけで精神が結構乱れてくるので、それで方向が間違っているとわかるはず。

あらゆるフリエネマシンの「コイル」についての警告

モーターやトランスを分解すると、コイルの部分は鉄の板を重ねてあるのが分かります。
それ、やっぱりコイルや電磁石は鉄を芯にすると決まっている。
実は一枚一枚ビニール塗料で絶縁されています。しかも、タダの鉄板ではなく、電磁鋼板です。
いちいち絶縁するわけは「渦電流」で検索。
ネジや空き缶やトタン板でなく電磁鋼板を使わないと、まともな逆起電力が発生せず、超効率どころか効率が10%以下になっても仕方ない。
電磁鋼板は「パーマロイ」「ファインメット」「ケイ素鋼板」が有名です。どれも個人では手に入れにくい、代物です。
こうしたものを手に入れるのはずっしり重たいACアダプタのトランスを分解するのが一般的ですがかなり筋力が必要です。
まずはそうしたトランスはEとIの形の鋼板が重なって出来ているので、Iだけ引っこ抜けます。
私は一般人には成分組成が似ていて、電気抵抗も高め、ステンレスなのに磁石につく0.1mmのステンレス板とステンレステープが大穴だと思ったのですが、性能、とくに肝心の透磁率はやはり低めです。
それと薄くて、ちょっとしたことで絶縁がなくなるので、ハサミや金属屑に近づけないように。
高周波(10kHz以上)ならフェライトコアが使えますが、色々な特性があり、気分で買っていいものではありません。
可飽和コア、ダストコアも検討してください。

まず自分が確かめ、実験するものを紹介します。

なお私のポリシー上、これらの発明は無料で自由に使えますが侵略には使ってほしくはないです。
大したことないです。

エレクトレットをほおっておくだけ

一通り実験したものが
普通の科学で当たり前の現象のはずのエレクトレットです。
こいつがまさか?そういうことになるとは。察してください。
うまく研究できれば また新しいマシンにつながりそうです。
エレクトレット自作リベンジ
電解コンデンサはエレクトレットになる可能性がある
圧電ブザーはエレクトレットである
体温程度にこれらの実験のエレクトレットを温めると電気がたまってきます。夏場ほおっておいても同様。理由は分かりません。
これらの実験でデジタルテスターを使うときは、同軸ケーブルをプローブに使うことをおすすめします。外乱の影響を押さえ、帯電をよく測定できます。

ソリッドステートマシン史上最も簡単

半導体フラクタルアンテナ
とにかくフリーエネルギーが今すぐにでも出てくるのを見たいのならこれしかありません。
半導体メモリのVDDとVSSの配線を使い、ナノアンペアレベルであるが本当に電気、しかも直流が出力されます。

蛍光灯はまだ負けられない

[WARNING]高圧注意。電線に触ると感電します。電子回路の心得が必要。
1-wireで蛍光灯がつく<<クリックで拡大
低周波電源トランス TOYOZUMI HT1205の8V - 12V 端子に 5V 40kHz程度の直流パルスを加え、
100V端子の片方(どっちかが出力がある)から、4W蛍光灯の端子へ、もう片方の蛍光灯の端子から、回路のGNDへつないで、
周波数をよく調整すると、4Wの蛍光灯が1Wあれば点灯します。蛍光灯は発熱しません。
これはテスラのプラズマ球と同じ原理です。しかしこの特別な配線によってわずか60Vでも現象が起こるので、
真空管が動くぐらいが、この手の研究には良さそうです。逆にインバーターで低圧にして使うとか、電池にセルフチャージは考えないほうがいいです。むりでした。
なぜ低周波トランスを40kHzで駆動するのか、なぜ輪っかになっていない「開いた回路」が機能するのか。テスラの残した技術の研究を始めるのに都合のいいデバイスです。
なおニキシー管でも同じような使い方が可能です。消費電力は3/4ぐらいになる。恐るべきテスラの振動電流
ということはネオン管インバーターもプラズマクラスターもさらに省エネ?また実用したいならプラズマライトで検索してみてください。(もう売っているとは・・・)

現在研究中 熱電池


熱で充電する電池
実は、熱で充電する電池の特許が存在し、しかもこの成分が、なぜか市販のアルカリ電池に酷似するため、アルカリ電池を一定の電圧で放電する回路の
実証に入っています。従来の私の研究からすれば、取っ掛かりは掴んだようなものです。

つぎに比較的簡単に実証できそうなプロジェクトを紹介します。

Flynn Parallel Pathという装置

少ない電気でより重たいものを持ち上げます。国際特許。教育研究用のみ無料ライセンス。
磁力コントロール
Flynn Research Home
ステアリングコイルは実際には上下につきます。
左右の端のコアに巻線を付けトランスのように使えるはず、特許にもある がなんと実例がないんです。
ステアリングコイルの電流を切る逆起電力が使えるとも思ったが?そういう実験例もない。
なぜかというと物理的な力は磁力の2乗で効くが磁力同士ではそれはない。
だから増力電磁石として使うなら具体的な作例があります。フリエネマシンにしては驚愕です。マニュアルになっているんですから。
コアはエネルギーロスが少ないもので。磁気飽和させてはダメ。
これを応用したモーターが研究され、軍用で注文を受けつけているとは。軍用で実用されるフリーエネルギーで唯一明らかになっているうえ、むしろ本当に実用されるフリーエネルギーで唯一明らかになっていると言ったほうがいいでしょう。
彼のFAQが種々相のサイトで読めますが彼の データは明かさないぜひ自分で実験しなさいというコメント、自己発電のやり方は教えないと言いつつ電池駆動だとセルフチャージされちゃうと漏らしたり、ノーベル賞を貰おうとしていないことを光栄に思っているなど、真摯な態度は尊敬に値します。
日本人がやっている類似の研究はGENESISという会社のスーパーモーターだといわれています。
こちらは公式には効率90%ですが、秘密保持契約を結ばないと全く情報がもらえない、世界を変えるという主張など、匂いがプンプンします。
GENESISの社長はブログをやっており、技術の話というよりスピリチュアリストにぴったり。ものづくりの現場から

ある種のSRモーター

SRモーターは磁石を使わず、電磁石で鉄を引き付けるだけですが、この時にレンツの法則があり、やはり直流モーターのような消費電力が出るはずです。
当方で昔やっていた、片方の鉄が電磁石にくっつくともう片方が離れるウェーブモーターは失敗したが、このアイデア、往復運動の電気エンジンならまだ可能性はあるでしょう。
この理屈だと、電磁石は純インダクタンスとして動作できるのです。だから行った電気を戻せる。
それから、しばらくこのページから消していたのですが、また取り上げたいものがある。
kaiseiモータ株式会社
ここは昔EVモーターシステムズをなのっていて、社員はみんな七福神からとった名前、いろいろ怪しい。
この会社の理論は論文になっているはずで昇圧インバーターとありえないことに別の相のコイルも直列につなげてしまうはしご回路が特徴だったはず
もう一度取り上げる決め手になったものは、日本ネツデンというどうも関連会社らしいサイトに、なんとこのページそのものへのリンクがあったことです!今は消えているかもね
これは核心をついているし、くれぐれも命を落とさないように、というだけです。

フリエネマシンはかつて実用されていた?

アレキサンダーフロロフという研究家が
かつて20世紀初頭に発電機として使われていたGramme Machine(グラム発電機)に反動がないと主張しています。
原理が考えられた程度ではない昔の発電機でありながら手回しモデルが残っています。
これはとても極数が多くほぼ平らな直流を出力します。いま説明されているその発電機の図でも、環状のコイルが回転子であり、
同じ方向に巻いてある巻線がそれぞれ反対方向に行くので、ちょっと反力の理解が難しいと思います。
なおこれは最初にモーターとして動いた発電機であり、巻線の巻き方によってモーターとして動いたり動かなかったりすると思います。
おそらくモーターとして動かない巻線が大事でしょう。
現代において組み立てるのはとても面倒だと思われますが、たしかにかんたんな仕組みです。

熱雑音を取り出す

普通の科学でも、熱雑音というものが明らかになっています。
抵抗体にどうしても発生する雑音で、ごく僅かです。
ダイオード内で電子が自由に泳いで電圧が生じているのを、ダイオードで整流して、偏らせることができる。
マクスウェルの悪魔のようだが実は フォトダイオードでは暗電流と呼ばれるものでどうしても発生すると科学で認められている。
じゃあと、ダイオードをものすごい並列にした半導体チップを作り、金属メッキして出力を取り出すと、
明らかな出力が出てくる、という発明があるそうです。しかも直流。特許は期限切れ。
コンピュータの素子で問題になる雑音がエネルギーソースだし、最近のシリコン10nmプロセスでもう実用的な出力が出せます。
くわしくは「diode array free energy」[検索]
1968年あたりの発明ですが、発明者はフリーエネルギー掲示板に現れ、まだ誰か作ってくれと主張しています。

Changのカーボンファイバー負性抵抗

こいつは再現できません。私の見抜く力がなくて申し訳ありません。
早とちりだったらしい
ちなみにthom beardenはこのデバイスを真の負性抵抗であることに疑問はないなどといっています。
thom beardenにはMEGを再現できた人がほとんどいないなどの間違った主張がいくつかあり、信じていない人がいます。
私は半分は何か真実をいっていると思います。しかしもとが中佐ですよ。論点をずらす工作員かも知れません。
陰謀論者やスピリチュアリストってやけに有名な人の中に怪しいやつが必ず入っている。

Ground Battery または Earth Battery,地面電池

銅、亜鉛、レモンのレモン電池のレモンの代わりに、土です。
電極を土にさしてもいいし、土を取ってきて電解質にする。
本当ならとってもかんたんです。
Nathan Stubblefieldという発明家が、鉄の針金と銅の絹巻き線を使って電磁石に似た複雑な地面電池を作って
電信の電源に出来たようです。どうもこれ、実は電解整流器=ダイオードと電磁石が一緒で地磁気を取り出すのでは?
バーアンテナを地面に埋めてみるとどうなるか誰か実験してください。
彼は、地面と空の両方を使う無線機も作ったそうです。
ちなみに
日本では逆に静電三法という地面のイオン化を強めて土を良くし、作物を育ちやすくする方法があります。
また少数のアマチュア無線家はアンテナの線を両方共地面に刺す地面アンテナの実験をしました。
地面電流で地震を予知することも出来るそうです。
このように地面は電気とも関係があり、しかも、未知の領域です。

コの字型の金属

日本のサイトで、
コの字型の誘電体に静電界を与える方向によってコの字にかかる圧力が「違う」
この理屈とエレクトレットを使い、回転しながら静電気を供給できるという摩訶不思議な理論がありました。
普通の科学では電荷は球形しか想定していないのだそうで、もし非対称な形のがあると?
非対称静電力と新型静電発電機
発明者は何とコピー機の設計にかかわっていたそうで。ただものではない。
いわゆる非対称コンデンサになります。これをいっぱい回転子に使うアイデアがあります。
エレクトレットと組み合わせ動きながら静電気を出力出来るぞといいます。
同じように磁石とコの字型の金属をたくさん使った回転子の磁石モーターがドイツにあるようです。
また、磁石とエレクトレットを直角に組み合わせるとローレンツ力を生じるというサイトもあります。

メタマテリアル

メタマテリアルという素材が最近開発されてきています。
これは・・・
磁石を近づけると、反発する(逃げる)、反強磁性体
静電気の+を近づけると、+に帯電する、反強誘電体
があります。
最近CPUの高速化のために研究されているNC-FET、これはゲート、ソース間のコンデンサーが負性キャパシタンスになっていて、
つまりコンデンサーなのだが瞬時に充電される。いや、私の理解では、実際には熱を吸い込んで電源に電気を戻す。
この手のFETは20年ぐらいまえに発見されて、ヒステリシスカーブが逆向きであり
ボーダーランドニュースで、インダクタを繋いで初期電流を与えると発振しづつけるという報告があるはずです。
反強磁性体は、電圧を与えると電流を電源に与えるコイルになるでしょう。
メタマテリアルはフリーエネルギーの材料にふさわしいが、その手の議論がないのが不思議です。

veproject1[検索][YouTubeで検索]

本当に見る目がなくてすみません。これぐらいでワテらは騙されるんです。
古の永久機関が動いたという話題沸騰だったのが
あちゃーーveproject1は全部フェイクだという公式声明が出た。
PESWikiのDirectory:Visual_Education_Projectの記事にあります。
動画を削除されないために裏をかいているのでは?と思うのはアホなのでしょうか?

キット出来る

別の意味での簡単なら、Bedini Motorのキットがあります。John Bediniさんの友達がやっている
RENESSANCE CHARGE Motor Generator Kits
このオンラインショップで買えます。日本からなら代行輸入業者に頼んだほうがいいでしょう。
品目はなんといったらいいか・・・電動発電機?
とにかくキットなので自分で組み立てる必要があるし半田ごてもいるので、素人にはむきません。家具を組み立てたぐらいでは無理です。
自分で巻きづらいバイファイラ巻きの線も買えます。
さらにカーバッテリーもしくは電動ドリル、電気自転車やeneloopのニッケル水素電池の容量を1.5倍に安全に引き上げる特別な充電器は完成品で売っています。リチウム充電池は流石に無理。
THRIVEを見た方はちょっと意外ですか??
ほかにKeppe Motorのマニュアルのサイト、
http://teslachargers.com/からいろいろな装置、本やDVDが買えます。よく見てください100%実現可能、購入60日でできなければ金を返すと申しております。
ここのsolar trackerだけはなぜか単なるシリーズレギュレータなので疑問ですが・・・
なお上2つの店は似たようなものを売っているが、RENESSANCEのほうが故Bedini氏の情報を盜んだとか生きているうちは何も言われなかったとか、仲たがいしているので注意!

それから最近見つけたのが「クアンタ・マグネティクス」で、あのPESWikiでDEBUNKされていないので、もしやと思っています。
quantamagnetics.comでは40万円のキットが売られています。それ以外にスーパーキャパシタやネオジム磁石(寸法がインチとは・・・)などの準備も必要。価格相応の大出力に、Bedini Motorより使い勝手がありそうです。
ただ「炭化シリコン電池」はまだ出力が少なそうなので、従来のモーターキットが最初はいいでしょう。
これら全部英語です。スピリチュアリストなら英語が得意?いや電磁気の英語はマジで電気を勉強しないとわからない。
これら以外に信用できるマニュアル本やキットのサイトは見つかっていません。なんどもしつこいサイトは絶対に偽物です!
・・・あ、独立太陽光一式のほうが絶対安いって・・・まあ俺も持ってるんだけれどね!むしろ俺が煩悩たっぷりで、それで満足できる心がほしい!
スポンサーサイト