リククーブログ

CATEGORY PAGE

category: フリーエネルギー  1/20

マリノフのトランスの実験

地球温暖化による気象変動を抑えるのは今後3年が決め手だってニュースサイトが言っていますが、こっちはパチンコ脳で、Flynn Paralell Pathの実験が失敗、色々やっていくうちにマリノフのトランスになってしまった。7. S.マリノフのOver-unity トランス ― 磁気バイアスと間隙の秘密 | フリーエネルギー技術開発の特徴と種々相 入力:7ターン 出力 9ターン 0.4mmUEW線 磁石はフェライト8mmΦ長さ3mm 0.1Tが2直列の2組と電...

  •  1
  •  0

これはフリーエネルギーではない

No image

これはフリーエネルギーではない。 手廻しジュールシーフLED発電灯.avi でも、手回し発電機というのは結構な時間ぐりぐりしないとろくに使えたもんじゃない、そういう常識が破られた。この記事には勇気をもらった。エネルギーの使い方を変えれば、人力でもすぐにパワーが使えるなど、きっとフリーエネルギーなんてハイテクなどではない、ローテクで世の中をよくできるはずなんだ。私はエコロジーを諦めてなどいない。...

  •  0
  •  0

無茶な実験:増力トランス続き

2017−10−01今日はFT140-61と8mmΦ高さ3mmのフェライト磁石、それから電磁鋼板の残骸で増力トランスのテスト。コツは、新しい記事の「リンギングのないコイル」を使ってうまく電力を回収すること。つまり8ターンバイファイラ巻き直列で、4ターン毎に上下分ける。これを2セットで、磁石と電磁鋼板をくっつけ、それを2つフェライトコアに貼り、入力コイルに磁気が流れるようにする。入力コイルが弱い起磁力で磁束を出力コイ...

  •  4
  •  0

MIM構造の謎+熱で充電する電池

No image

3. 誘電体薄膜による電力発生装置―T.ヒノ フリーエネルギー技術開発の特徴と種々相にある、MIM構造による起電力を何故か手元で再現できたので報告します。Debunkerの皆さんには失礼だがこれは本当。外形31mmΦ 内径13mmΦのホームセンターで売っている鉄のワッシャーの上にダイソーの薄手の透明テープを貼って、その上にアルミホイルを丸めたものをおいて、デジタルテスターの電極で押し付けます。ワッシャーにもデジタルテスターの...

  •  0
  •  0

フリーエネルギーの明日はどっちだ

No image

フリーエネルギーができるかもしれないと、いろいろな実験を行ってきた。どうも、人間はやはり、本当の電磁気法則を追っかけきれていないようだ。だが、それは、電磁気学の計算というものが、結局熱力学に従っていないために、できるという計算ができてしまって、実際実験してみて、やはりだめであった、というようなことでしかなかった。実にスピリチュアリストのあいだや陰謀論者、そして例のTOCANAまでフリーエネルギーが喧伝さ...

  •  0
  •  0